EDEN

Everything but the girl

Love not money

Baby, the stars shine bright

idlewild

The language of life

worldwide

acoustic

essence and rare 82-92

Home Movies

Amplified Heart

Best Of※※

Walking Wounded

Temperamental

Like the deserts miss the rain

Adapt or Die

Platinum Collection

Works

※ アメリカ盤のみ
※※ ドイツ盤のみ
(1992)

Meet me in the morning
These Early Days (remix)
Come on home (acoustic)
Downtown Train
Living on honeycomb
Each and every one
Night and Day
Almost Blue
Native Land
Draining the bar
Oxford Street
I don't want to talk about it
Driving (acoustic)
Take me (Love Mix)
Twin Cities (The Green Plains A Cappella Mix)
No Place Like Home
Old Friends

日本でのみ発売のレア盤集合体。シングルのカップリング曲の集合です。シングルのカップリング曲はアルバム全体のことを考えずにすむため、結構好きなことやってますね。ただ、思いっきりバラードにしてみたり、アコースティックにしてみたりすることが多く、そのためまとめて聴くとシンプルな印象が強いです。

「These Early Days」はシングル・カットされた方のリミックス・バージョン。

「Come on home」は「ACOUSTIC」とシングル「DON'T LEAVE ME BEHIND」の限定7インチ盤の方にのみ入っていたシンプルなバージョン。

「Living on honeycomb」はシングル「LOVE IS HERE WHERE I LIVE」のCD盤のみ収録されていたもので、ギターの鳴り響くアコースティックな曲。

「Night and Day」はデビューシングルですが、この前にCDの「遠い渚」に入ってましたから。

「Almost Blue」はエルヴィス・コステロのカバー。シングル「I ALWAYS WAS YOUR GIRL」のCD盤に入っていたもの。こういうしっとりとしたピアノ曲は暗いけど好み。

「Native Land」はシングルと上記「Everything but the girl」に収録。

「Draining the bar」はシングル「COME ON HOME」に収録。

「Oxford Street」はアルバム「IDLEWILD」収録曲。「I don't talk about it」にもカップリングされていました。爽やかな曲です。

「I don't talk about it」(邦題:もう話したくない)はダニー・ウィンテンのカバー。ロッド・スチュワートのものが一番有名だと思いますが、イアン・マシューズもカバーしてます。絶対名カバーです。

「Driving」のアコースティックバージョン。シングル「TAKE ME」にカップリングされていたものです。アルバム「ACOUSTIC」にも入ってます

「Take me」は ウーマック・ウーマックのカバー。シングル「TAKE ME」にのみ収録のラブ・バージョン。

「Twin Cities」はシングル「TWIN CITIES」に収録されていたアカペラ・バージョン。

「No Place Like Home」はシングル「THESE EARLY DAYS」収録曲。ポール・オーバーストリートのカバー。ギターのみのアコースティックな曲。

「Old Friends」は単にこの頃シングルカットされたから入ってるようです。別に変わったバージョンじゃありません。

CD
  • 日本盤:VAP/Toy's Factory TFCK-88835
  • 日本盤:サブスタンス BSCP-30064(2002.7.24)