主 催:スタジオライフ(03-3319-5645)
「訪問者」が舞台化されるそうです。劇団は以前「トーマの心臓」を公演したスタジオライフです。スタジオライフのホームページにはその時の公演の模様が詳しく写真で出ていますよ。
※このチラシ画像はスタジオライフの許可をいただいて掲載しております。無断転載はご遠慮下さい。
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1997年6月28日〜1997年8月20日 北海道立函館美術館 1998年4月8日〜5月5日 神戸阪急ミュージアム 078-360-7600 1998年5月15日〜6月7日 長崎県立美術博物館 0958-21-6700 1998年7月11日〜8月9日 呉市立美術館 0823-25-2007 1998年8月15日〜9月30日 川崎市市民ミュージアム 044-754-4500 1998年10月21日〜11月1日 浜松市美術館 053-454-6801 1998年11月14日〜12月20日 富山県栃波市美術館 0763-32-1001 1999年2月17日〜3月7日 長崎県立美術博物館 0958-21-6700 1999年4月28日〜5月10日 浅草松屋 03-3842-1111 1999年5月30日〜7月15日 大分市美術館 1999年7月30日〜9月5日 高松市美術館 0878-23-1711 1999年10月2日〜11月3日 八戸市美術館 0178-45-8338 2000年1月6日〜2月13日 田川市美術館(福岡県) 0947-42-6161 2000年3月 福井県立美術館 0776-25-0451
1 カラー 「11月のギムナジウム」表紙用イラスト 小学館文庫 1979 420×322mm 2 カラー 「ポーの一族 エヴァンズの遺書」後篇用イラスト 別冊少女コミック 1972年2月号 3 モノクロ 「ポーの一族」最終回用イラスト 別冊少女コミック 1972年12月号 355×500mm 4 カラー 「ポーの一族」口絵カレンダー用イラスト 別冊少女コミック 1974年1月号 275×195mm 5 モノクロ 「音楽(ラーガ)」 (初出不明) 365×440mm 6 カラー 「百億の昼と千億の夜」レコードポスター用イラスト 1984 1030×725mm 7 カラー 「A-A'」口絵用イラスト プリンセス 1981年6月号 405×315mm 8 カラー 「A-A'」口絵用イラスト プリンセス 1981年6月号 400×
26mm 9 カラー 「緑柱石(ベリル)」口絵ポスター用イラスト 別冊アニメージュ リュウ 1982年7月号 520×390mm 10 カラー 「メッシュ」口絵カレンダー用イラスト プチフラワー 1982年1月号 375×565mm 11 カラー 「メッシュ」自由へのキス (初出不明) 418×315mm 12 カラー 「ローマへの道」最終回用イラスト プチフラワー 1990.9 332×235mm 13 カラー 「ばらの花びん」扉用イラスト プチフラワー 1985年3月号 458×340mm 14 カラー テレカ用イラスト〔多分フラワーフェスティバル〕 プチフラワー 1988年7月号 333×240mm 15 カラー 表紙用イラスト 早川文庫(初出不明) 1980年 410×330mm 16 カラー 本文イラスト テレビといっしょ 355×515mm 17 カラー 本文イラスト テレビといっしょ 1991年12月号 350×515mm 18 カラー 「夢の旅路」本文イラスト ペーパームーン大予言と奇跡ファンタジー 1980年 395×552mm 19 カラー 「きつねとカッパ」口絵カレンダー用イラスト CIEL 1995年 310×417mm
会期:1998年7月1日〜12日
会場:新宿南口全労済ホール スペースゼロ
前売:4000円,当日:4500円,学割3000円,8日(水)ウィークデイ・マチネ前売3500円,当日4000円
7月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 1:00 ● ● 2:00 ● ● ● 5:30 ● ● 7:00 ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●
| 花々に住む子供 | 1978.10.30 |
| p9 紳士 玄関 | |
| p10 男の子 | |
| p11 女の子 | |
| p12 紳士 花園 | |
| p13 3人 花園 | |
| p14 男の子 女の子 青花 | |
| 男子 女子 紳士 | |
| 5人 花園 | |
| 迦楼羅 (かるら) | 1980.6.28 |
| 叢雲 | 1981.10.17 |
| 白い道 | 1982.6.6 |
| ご注文は? | 1983.2.9 |
| 百億の昼と千億の夜 | 1984.6.27 |
| マージナル | 1985.3.20 |
| 11人いる! | 1986.3.30 |
| 11人いる! | 1986.9.20 |
| プチフラワー3月号表紙 | 1986.12.13 |
| プチフラワー11月号表紙 男女 | |
| プチフラワー11月号表紙 女子2人 | |
| フラワーフェスティバル | 1988.5.17 |
| カルメン | 1980.2.17 |
| ヤマトタケル | 1990.3.21 |
| カーテンコールのレッスン | 1990.8.12 |
| さくら さくら | 1991.2 |
| 歌を忘れたカナリヤ | 1991.3.15 |
| かもめの水兵さん | 1991.5.12 |
| クリスマスの正体 | 1991.10.17 |
| 狂おしい月星 | 1991.10.29 |
| 春がきた | 1992.2.24 |
| 愛を知らない男が愛に落下するとき | 1993.3.31 |
| デュエット | 1994.6.5 |
| 感謝知らずの男 | 1996.5.23 |
| 花埋み | 年代不明 |
| イグアナの娘 | p1〜p9 |
| 残酷な神が支配する | p1〜p9 |
| X+Y | p10〜12,40〜42 |
| マージナル | p20〜22,24,30,33 |
| マージナル | p35〜p44 |
| ハーバルビューティ | p5〜p14 |
| 天使の擬態 | p40〜p50 |
| トーマの心臓 |
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ギャラリー蔵は、以前美術教師をしていらした戸田館長のご自宅を改造された、まったくの個人のギャラリーです。何故、萩尾先生の原画展を開催することになったかというと、たまたま、戸田ご夫妻が参加されたツアー(イタリアとお聞きしています)に、大牟田市在住の萩尾先生のご両親も参加しておられて話がはずみ、その時は萩尾先生がどのような方かも知らず、帰ってから息子さんに事情を聞き、それからいろいろあってこのような原画展にまで発展したんだそうです。 私の夫がその息子さんと同僚で、お互いマンガ好きなので、夫が「萩尾先生のご両親と一緒のツアーだった」との話を聞いてきてそれだけでもビックリしていたのに、まさか熊本で萩尾先生の原画を見られるなどとは思ってもみなかったです。 さっそく4月29日に行って見せてもらいましたが、もうすばらしいの一言です。 ちょっと遠いので、全国の皆様・・・というわけにはいきませんが、ぜひ近くの方はおいでになって、直にご覧になってください。 場所は、直接電話でお聞きになった方がいいと思います。 |
| 非常に満足のできる内容のものでした。ストーリーを追えるように展示された原画 のもつ迫力に圧倒され、引き込まれそうに見入ってしまいました。 ただ惜しむらくはとても作品世界に浸れるような環境ではなかったことです。なに せ子供はかけまわりながら壁をたたき、女子学生は騒ぎながら、指を指し・・・・ ドラえもんめあてのファミリーがおしかけ、それはもう凄い騒ぎでした。 あとおばさんとか「エッチやー。」とか言ってるし。頼むから静かにしてくれと思 いました。 それでも2回も足を運び、じっくりとみてしまいましたが。
その色彩感覚の凄さ、構図のセンスの素晴らしさ、繊細なタッチで緻密にかきこま
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